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何気ない日常生活
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難病の夫との何気ない日常生活を記します。

何気なさの中にある 大切なものを
紡げたらいいな と思います。

日記風に書きたいと思います。
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私の考えも認めてください

2018/08/16 10:15
又私のブログに圧力がかかった。市のやり方と私の考えに違いがあっても表現の自由があると思う。この民主主義の世の中でどんな意見でも情報発信するのは自由だと思う。

私だって いろんな考えのときがある。言ったからといってそれが固定された考えではない。一日の中でも 感情の状態は推移していく。幸せな感情のときもあれば不幸な感情のときもある。

苦しかったから、苦しい、と書いただけ。

市も市の考えを他人に押し付けることは それは権力の行使で いけないことだと思う。色んな考えがあっていいと思う。

私は長い間隣のおっかさんの話を聞いてきたので、そのことを包括センターの人に話した。しかしそれは隣に有利に働き、隣への料理のヘルパー派遣が毎日になり、私は精神科の薬を増やされそうになった。それは精神科の先生が止めてくれた。

市は権力と圧力で私を潰そうとした。市といっても市役所の一部の人間がやっているにすぎない。

市の一部の人間が、自分たちがやってきたことを正当化するために、権力で潰そうとする。

そんなことがあってはならないと思う。

隣のことにしたって、やってあげたことが果たして良かったのかどうか。やってあげちゃうとできなくなる、ということもあるのではないか。旦那は料理ができる、と聞いている。

「介護保険月に1回でもいいから入れてほしい」と言っていた人もいた。旦那さんがパーキンソン病で車椅子生活。「それでも いくらお願いしても入れてもらえない」と言っていた。

そのように今は厳しい時代。一人暮らしの父親が総菜ばかりで暮らしている、という話もテレビで見た。うちだって 私がいなくなれば夫は料理ができない。弁当と総菜のみの生活になるだろう。

私はそういうことが言いたかったのだ。
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苦しい

2018/08/13 23:24
今朝は『市役所も保健所も私を理解してくれたんだ』と思った。最初は、なんて生意気な奴、と思ったでしょうね。国のやることにたてつくなんて、と。包括センターの人間もそんなことを私に言っていた。

でもね、私がブログに書いたことが認められたんだ、と思う。本当に気持ちが落ち着く。
午前中はそんな気持ちだった。

でも今はブログで情報発信することで、その情報が市とかに利用されているように感じられて 苦しい。市とかに利用されて 私が窮地に追い込まれるようで苦しい。市には以前、情報開示はできない、と言われた。

私はいつも利用されてきた。情報を出すとそれを利用されてきて、いつも苦しくなった。

隣にはどんな形であれ料理の提供をしないでほしい。隣も今は夫婦だけの生活。おっかさんは以前一日三回犬の散歩をするほど元気だった。そのほかにも良く出かけていた。今おっかさんは健康そうに見えるけど、健康ではないのかもしれない。でも旦那は健康だ。夫婦二人の生活で、車いすの生活でもないのに料理の提供はしないでほしい。世間一般と同じ条件にしてほしい。

月1回でいいから介護保険入れてほしい、という人もいた。

今この日本で市販の弁当だけで生活している人もたくさんいると思う。どんな形であれ隣に特別の料理の支援をすることは止めてほしい。
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隣人は理解不能。夫との生活が救い。

2018/08/08 23:34
隣家に大きな状況の変化が2回あった。
その間毎日のように人やヘルパーが来た。圧力や圧迫感を感じる。話し声も聞こえた。
又私の悪口を言っているのだろうか。正直神経参っている。
眠れない夜も多い。(良く眠れるようになっていたのに)
翌日眠れたりする。
この間カマンベールチーズを丸ごと1個食べてやっと眠れた。

疲れもたまってきている。隣人は理解不能。夫との生活だけが私の救い。夫は私の心の安定剤。

精神科の先生を信頼している。病院にいらっしゃる、と思うだけで気持ちが落ち着く。
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願い

2018/06/02 05:37
市が介在しなかったら、
とっくに隣人トラブルは解決していたかもしれない。
隣の欲が絡んでいるから解決は難しい。
隣は自分たちの欲のために私を悪者にし、
欲を手に入れようとしてきた。


隣が素直に謝っていたら。
民生委員がちゃんと両方の話を聞いていたら。
市が違反のサポートなど入れなかったら。


15年はあまりにも長すぎた。
そして私は今でも苦しんでいる。
今更謝罪を受け入れる心の余裕などないし、
誰も謝罪しようとはしないだろう。なぜなら私以外の誰もが、
自分たちのやってきたことを正当化しているだろうから。


私の願いは、隣が違反のない状態になること。
違反を正当化した状態は健全とは言えない。
後付けの正当化なんていらない。
言い訳なんていらない。
隣へのヘルパー派遣を全て止めてほしい。
隣の旦那にお灸をすえてほしい。


私が安心して住める地域社会にしてほしい。
私が健全に住める地域社会にしてほしい。


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民生委員と市役所の担当者

2018/05/31 03:42
民生委員は頭ごなしに私を怒鳴るだけ。
私の話は全然聞いてもらえなかった。

市役所の担当者は隣の旦那が言うことを正当と捉え、
ゴミのことは大したことないと問題にさえしなかった。
それどころか、私に対する偏見があったのかも。
私は精神科に通院していることを正直に言っていたからね。
市役所の偏見は半端ない、とどこかで読んだことがある。

隣の旦那が怒鳴ってから
隣人トラブルが始まっているのである。
「ゴミは投げてない!証拠をもってこい!!」と。
いまだにゴミを投げたことを認めていないし謝っていない。

隣は巧みに隣人トラブルを他の問題へすり替えていた。
そして隣の旦那は
自分がヘルパーの作った料理を食べたいために、
私を悪者にし、一時は希望通り、
毎日料理のヘルパーが入った。

隣の旦那の
「ヘルパーが作った料理が食べたい」という欲のために、
どれだけの人が傷つき、
どれだけの人が職を辞して行ったか。
どんな大問題になったか。
全ては隣家の欲のために。

そして私は歩けなくなっていた。
二階へも上がれなくなっていた。
15年間苦しみぬいた。
夫が退職して家にいるようになってから
又少し歩けるようになった。

私は精神科通院歴40年以上です。
今は夜だけお薬を飲んでいます。
自分では寛解していると思っています。

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誰のための家事援助か

2018/05/30 03:41
隣のおっかさんとは今でも話をしようと思えばできる。
長い間隣のおっかさんの話を聞いてきた。
隣のおっかさんは 問わず語りに 自分の話を 今でもする。
でももう何年も話さなくなっていた。

どんなに寂しくても もう隣のおっかさんとは話をしない
と決めたんだ。
それが一番いい方法だと気付いたんだ。

どんなに良く話を聞いてあげても
結局は悪口を言われるのだから。


「子(と言っても30歳だけど)は施設に入れるんだ」と言っていた。
そう 言われても信じられない。
料理のヘルパーや身体介護のヘルパーが毎日のように来る。

親と同居の場合、
家事援助は入れられない決まりになっているのだそうだ。
料理は家事援助にあたるので それが違反ということになる。

そんなに毎日ヘルパーが入れ代わり立ち代わり来るのなら、
施設に入れたほうが早い、と私も思う。
国の大事なお金も余計に使わずに済む、と思う。

しかし隣は自分たち(親)のために料理のヘルパーを入れているので、子を施設に入れるというのは にわかには信じがたい。


料理のヘルパーが毎日入っていた時もある。
市役所が何を考えていたのか理解不能。

隣のおっかさんに「毎日入っていた時もあるよね」と聞いたら
「ああ、昔ねえ〜」と言っていた。(去年の3月まで10ヶ月程だが)

でも毎日入っていたことを私には証明することができない。
隣のおっかさんに、そんなことは言っていない、
と言われればそれで終わりだし、
毎日写真を撮っていたわけでもない。
まして私は精神科へ通院中。
「あの人妄想癖があるんですよ」ってなったら、一発で終わり。
信じるか信じないかはあなた次第、の世界。


以前、隣の旦那はヘルパーの入らない日に仕事を休んで、
その日にヘルパーを振り替えて、
料理を作らせる、ということをよくやっていた。

隣の旦那は世渡りがうまいのか、話がうまいのか、
ヘルパーは帰る時、私を責めるような強い視線で私を見て、
帰って行った。
それが私にはとても辛かった。

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問題のすり替え

2018/05/27 07:15
隣が越してきてから2年くらいしてから
隣の旦那がうちへやってきて
「うちの かかあ がドアの閉まる音がうるさいって言うんで」
と言ってきた。
「ああそうですか」とすぐに遠方のメーカーに電話して、
調節の仕方を教わって 直した。
その後玄関ドアはリフォームしたが・・・。

その時庭を見たら又生ゴミが投げてあった。
私は頭に来てしまった。
自分たちは そういうことをしておいて
よくも文句が言えたものだ、と。
隣へ行って私は怒った。

そうしたら隣の旦那が出てきて
「何年何月何日何時何分にやったか、証拠を持ってこい!!」
とものすごい剣幕で怒って それから隣人トラブルが始まった。

隣の旦那はいまだに謝っていない。
それどころか
今まで民生委員や市役所やヘルパーを味方につけて
私を悪者に仕立て上げて 自己主張ばかりしてきた。

私が大騒ぎすればするほど 隣へ目が行き
隣へ思いやりの心を持ち 私が悪者扱いされた。
隣は巧みに私を利用していた。

「玄関ドアの閉まる音がうるさい」
とうちへ苦情を言ったにも関わらず 隣はヘルパーと
信じられないくらいの大声で笑ったり 話したり。

私が苦情を言うと 隣は 「静かにしろだって」と
私の悪口を言いふらした。犬の散歩がてら悪口を言いふらした。
犬が死ぬと 隣のおっかさんは地元の人間なので
実家のほうで言いふらした。
ここの住宅街は県外の人が多い住宅街で
この住宅街では言いふらしていないようだ。

私はこの住宅街へ越してきたとき、
前から住んでいる人たちを尊重してきた。
この住宅街の人たちだけが私の信じられる人になっていた。

隣は隣人トラブルを 別の問題へ 巧みにすり替えていた。

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